Minamidou
お墓のことうけたまわります
お墓のことうけたまわります
近年さまざまなお墓のカタチがあります。
故人との想いでを残したい。
墓じまいを検討中。
お墓を管理していた親族が遠方に引っ越し決定。などなど、わからない事、お悩み事項、
ありませんか?
一緒に解決しましょう。
01.
お寺様、祭司者様へお願いする際はまず先方へご連絡をし、お寺様とさまざまご相談いただくことをおすすめいたします。その後、日程等を弊社へご連絡下さい。
ご納骨の所要時間は法事・納骨あわせ1時間ほどです。
※連休等の時期に関してはゆとりを持って日程調整をお願いいたします。
02.
①埋火葬証明
②使用許可証
※①②は管理者へ提出
※②は後日お手元に返却されます。
※お寺様の場合証明がない場合がございます
詳しく見る
検討される際の第一段階に、まず菩提寺さまや霊園へ相談をしましょう。必要な事項がある場合もありますし、スムーズに事運ぶためにも、お寺さまとの丁寧な話合いがとても大事です。事前相談はとても重要です。
後継ぎの方がいらっしゃらない場合
→永代供養(合同埋葬)
後継ぎの方がいらっしゃる場合
→改葬にて残す(移動)
* 古くなり石塔が傾いてる
* 植木の撤去希望
* 家名の彫り直し(洋型に限る)
* 目地なおし 等
ご検討の方はご相談ください。
生前のうちにご自身で建てられる方もいらっしゃいますし、大切なご家族の不幸が突然訪れてから建てられる方ももちろんいらっしゃいます。そしてお墓に関しては人生で何度も経験するものではございません。ご不明点などお気軽のお問い合わせください。
霊園は大きく分けて、公営霊園と民営霊園があります。 宗教色が薄く、だれでも自由に利用でき、公園のように明るくきれいな環境を持つのが特徴です
①公営は安価で安心ですが、住民票条件や抽選があるなど利用に制約があります。
②民営:デザインやサービスが多様で生前購入も可能です。費用は割高で石材店指定のケースもあります


墓地とは寺院の境内地にあるものをいい法律で定義された埋葬区域全般を指します。一般的にその寺院の檀家(だんか)制度があります。墓地を購入する場合は、お墓を建てる権利を得るだけでなく、寺院の運営を共に支える支援者になることを意味します。寺院は檀家の寄付や修繕費の負担などによって支えられているということをご理解ください。
故人との思い出をお墓にのこしませんか?
近年、大切な思い出や大事な家族への想いを墓石へ残すことが出来ます。
墓石画
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石に関します工事は、お寺様・霊園に限らず一式承っております。
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